恋はディープにの見逃し動画を1話から無料視聴する方法【最新話まで】

恋はディープにの見逃し動画を無料視聴する方法

「恋はディープに」

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<Huluユーザーの声>

20代女性

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恋はディープにの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>第5話 5月12日放送
 
まだ放送されていません
 
<予告動画>

第5話の公式あらすじ

「……私、人間じゃないの」海音(石原さとみ)の告白に混乱する倫太郎(綾野剛)。海音は、倫太郎のことは忘れ、残された期間で海を守ることに集中しようとする。
 
そんな中、蓮田トラストと鴨居研究室が合同で、『星ヶ浜の今と未来』をテーマにしたイベントを開催することに。倫太郎は、<海中展望タワー>計画の復活を条件にイベントの責任者を引き受ける。
 
鴨居研究室をプロジェクトから外そうと画策する光太郎(大谷亮平)と火花を散らす一方で、まさか海音に騙されている?と思い悩み……。
 
そんな中、藍花(今田美桜)と榮太郎(渡邊圭祐)の恋は急進展!しかし榮太郎にも秘密があるようで……。
 
イベント終了後、海音の家を訪ねる倫太郎。そこで目にしたものとは……?
 
<出典>恋はディープに 公式

第5話のネタバレはここをクリック
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第5話の感想はここをクリック
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<見逃し動画>第4話 5月5日放送
 
Tverで見る
 
<予告動画>

第4話の公式あらすじ

海音(石原さとみ)の話を聞き、山を守る決心をした倫太郎(綾野剛)は、「山を崩さない」という条件で、土地を購入。その行動は社内で問題になり、父で会長の太郎によって、倫太郎はプロジェクトから降ろされてしまう!
 
代わりに指揮を執る光太郎(大谷亮平)は、倫太郎がこだわっていた<海中展望タワー>の建設を中止。目的達成となる海音だが、光太郎の人柄がどうしても信頼できず……。さらに、倫太郎とハグしていた女性・遥香(泉里香)の存在が気になってしまい……。
 
ウツボからある忠告をされた海音は、倫太郎を尾行。そこで目撃したのは、遥香と幼い子どもと待ち合わせして、楽しそうに遊ぶ姿だった!倫太郎には妻子がいる……!? さらに、倫太郎も海音の正体に疑問を持ち始めて……。
 
お互いへの疑惑が膨らむなか、榮太郎が企画したWデートBBQで二人きりになったとき、海音と倫太郎に何かが起きる!?
 
<出典>恋はディープに 公式

第4話のネタバレはここをクリック
倫太郎の解任

海音の言葉に刺激された倫太郎は、リゾート開発予定地の山を法外な値段で買い取ってしまう。

環境を守るだめだと語る倫太郎は、その地の開発を止め別の方法を探ろうとするのだった。

しかし、それをよく思わない光太郎は、会長の太郎に背徳行為だとして解任を要請すると、太郎は倫太郎をプロジェクトから外すことを決定する。

そんな倫太郎は、海音がいる鴨居研究室に通うようになり、海の環境について一から学び始めるのだった。

しかし、謎の美女とのバグを見てしまった海音は、どうしてもそのことが頭から離れずに動揺してしまうのだった。

しかし、星ヶ浜を大切な海だと話す倫太郎は、さらに調査研究へと力をいれていくのだった。

 
光太郎の考え

倫太郎が解任されると、光太郎は海中展望タワーの廃止を海音に告げると、海音は複雑な表情を浮かべる。

そんな光太郎は、星ヶ浜はさらなる資本を生む資源であり、守っていかなければならないのだと語るのだった。

光太郎に不信感が生まれてしまった海音は、倫太郎への思いを強めていくのだった。

そんなある日、夜遅くまで勉強していた倫太郎は、変わり者の椎木に海音にかわったことはないかと尋ねられる。

思い当たる節があったものの、倫太郎はこれまで感じた海音への疑問を何も語らずにその場から去っていくのであった。

その頃夢を見て目を覚ました海音は、飼っているウツボにモヤモヤとした感情を相談すると、海音が恋をしていることを懸念して人間は信じるなと語られるのだった。

そんなことを言われてしまった海音は、熱心に勉強しに来る倫太郎のことがどうしても気になってしまうのだった。

 
倫太郎の女性関係

研究室から帰っていく倫太郎の後を折っていった海音は、公園で女性と子供と遊ぶ姿を見て既婚者なのかと落ち込んでしまうのだった。

すっかり落ち込んでしまうのだった海音だだったが、そんな海音のもとに、藍花からBBQの誘いが入るのだった。

みんなも来ると聞いた海音は、気分転換にとその誘いを快諾すると、当日待ち合わせ場所へとやってくるのだった。

すると海音は、藍花に騙されダブルデートなのだと聞かされると、そこに先日見た遥香とやってくる倫太郎の姿を発見する。

倫太郎が子持ちであると勘違いした海音は、期限を悪くして帰ろうとするが、そこで榮太郎と藍花に勘違いだと言われ引き返してくるのだった。

 
キス

誤解も解けた海音は、バーテンダーとして働いていたという榮太郎の作ったお酒を飲むと、すぐに眠ってしまうのだった。

その後目を覚ました海音は、藍花と榮太郎が片付けにいったと聞くと、申し訳なく思いながらゆっくりと椅子に腰かける。

海音はもう一度ゆっくりと目をつむっていると、倫太郎から光太郎がプロジェクトの責任者となったことが結果的にはよかったのではと声をかけられる。

海音はなぜそこまで海中展望タワーに拘るのかと質問をすると、倫太郎は昔を思い出しながらも理由を告げずにいた。

倫太郎の気持ちをなんとなく察した海音は、それでも反対し続けるのだと告げるのだった。

その後倫太郎は、Mr.エニシから見させられたあの海辺でのキスのことを聞こうとすると、慌てた海音は帰ろうとする。

なんとか引き留めた倫太郎は、そんな海音と顔が近くなってしまい、思わずキスしてしまうと、それを藍花に見られてしまうのだった。

 
気になる倫太郎

その日の夜、倫太郎は鶴川を誘い食事にやってくると、そこで海音にキスしたことを伝えるのだった。

動揺を隠せない倫太郎を茶化す鶴川は、そこで海音と同じ海外の大学に通っていたことを話し始める。

そこで倫太郎は、その大学が移転しており、海音と鶴川の話に食い違いがあることに気がつくのだった。

翌日、研究室にやってきた海音は、鴨居が一人星ヶ浜の水質調査に向かったことを聞き、心配になり出掛けていく。

そんな海音を見かけた倫太郎は、なんとなく声をかけられずにこっそりと後を追っかけていくのだった。

どんどんと進んでいく海音を追いかけていく倫太郎は、そこで子供を助けようと飛び出した海音が、その勢いで倒れてしまい頭を強打するのを目撃してしまう。

慌てて駆け寄った倫太郎は、すぐに救急車を呼ぶと、気を失っている海音に付き添い乗り込んでいくのだった。

必死に名前を呼び続ける倫太郎の声が届いたのか、海音はやっと目を覚ますと、そこが救急車の中であることに気がつく。

病院につき車が止まると、慌てた様子の海音は、そのまま救急車を降りると、すぐに走り去ってしまうのだった。

第4話の感想はここをクリック
今回もまた石原さとみさんの可愛らしい雰囲気に目が惹き付けられてしまいましたが、さらにあのキスシーンには驚きました。
 
まさか倫太郎の方からキスをするなんてと驚きましたが、それにちょっと慌ててる倫太郎の意外な一面が見れた気がしますね。
 
星ヶ浜に向かう途中で頭をぶつけ病院に運ばれた海音ですが、病院を拒んだのはやはり人間ではないからなのでしょうか。
 
まだまだ謎の多い海音の行動などをこれからも注意深く見ていきたいと思います。

<見逃し動画>第3話 4月28日放送
 
Tverでの配信は終了しました
 
<予告動画>

第3話の公式あらすじ

倫太郎(綾野剛)と心が通じたと思った矢先、マリンリゾートへのホテル誘致が決まったと聞き、動揺する海音みお(石原さとみ)。そんな中、開発予定地である山の一部に、まだ手に入っていない土地があることが発覚。
 
土地所有者の雪乃(堀田真由)に、土地を売る気持ちはないと聞き、安心する海音。再び冷たい態度に戻り、海音を戸惑わせる倫太郎だが、海音には倫太郎が海を壊すようなことを本当に望んでいるとも思えず……。そして倫太郎は、何か海にトラウマを抱えている様子で……。
 
一方、研究室では新しいバイトに榮太郎(渡邊圭祐)が決定!?榮太郎のまっすぐな瞳に、藍花(今田美桜)の気持ちも揺れ動く。テント暮らしの准教授・椎木(水澤紳吾)は海音の経歴が空白であることに気づき、その正体に疑惑の目を向けていて……。
 
蓮田トラスト社内ではリゾート開発が難航する倫太郎に、兄・光太郎(大谷亮平)が厳しい言葉をぶつける。海音は山の水質を実地調査し、海を守るために、山の自然がいかに大切なのかを倫太郎に説明。それを聞いた倫太郎の行動は……?そして、倫太郎と親密な関係の美女が登場!?それぞれの思惑がぶつかる中、二人の恋が加速する!
 
<出典>恋はディープに 公式

第3話のネタバレはここをクリック
海音のショック

大手ホテル開発事業を担うデイヴィットとのホテル誘致を目論む蓮田トラストだったが、海音はやはり海への影響を考え、それに難色を示す。

環境への影響を説明した海音は、真剣に話を聞く倫太郎の姿を見て、誘致はしないことにしたと確信を得る。

そんな海音が蓮田トラストにやってくると、なにやら慌ただしくしている事務所を見て驚くのだった。

さらに海音は、ホテル誘致が決まったこと、そして、それに不可欠な土地の買収が済んでおらず、慌てているのだと聞かされるのであった。

考え直してくれたはずだと思っていた海音は、やはり誘致をしてしまうのかと、ショックを隠せずにいるのだった。

 
倫太郎への疑問

ホテル誘致が決まってしまったことを知った海音は、わかってくれたと思っていたのにと倫太郎への不信感を強めていく。

そして、土地の所有者と商談に向かったと聞いた海音は、なんとかそれを引き留めようとその土地を所有する雪乃の家を訪ねるのだった。

そこで倫太郎と遭遇すると、売りたい倫太郎と、環境を考え売りたくない海音の意見がまっぷたつに割れてしまうのだった。

なかなか商談が決まらず帰っていく倫太郎を呼び止めた海音は、2人で星ヶ浜へやってくると、倫太郎が海に特別な感情を持っていることに気がつくのだった。

その頃鴨居研究室では、榮太郎がアルバイトをすることになったと聞いた藍花は、自分へのアプローチなのかと若干引いてしまうのだった。

 
水質調査

あくまで山を売る気はないと語る雪乃のために、海音は藍花とともに山の水質調査にやってくるのであった。

そこで調査を続ける海音は、川魚に声をかけられるなど、その山に息づく自然の環境に耳を傾けるのであった。

調査をしていた海音は、やはりその山を開発するべきではないと考えており、その資料を作り始めるのだった。

その頃、変わり者の准教授・椎木は、海音の職務経歴が空欄になっていることに気がつき、資料をまとめる海音にこれまでの経緯を尋ねる。

海音は、スマホで調べた内容を語ると、それに納得したのか、椎木はそれ以上追求せずに、研究室に設置したテントで寝始めるのだった。

 
怪しい鴨居

その後、YouTuberであるMr.エニシがリポーターを勤めるテレビ番組の撮影が鴨居の研究室で行われることになる。

気合いのはいる鴨居や染谷たちがいる一方、Mr.エニシはあの日目撃した海音と倫太郎のキスを探ろうとする。

なんとか鴨居がはぐらかせたのだが、Mr.エニシはそこで星ヶ浜の水質調査の報告書を目にする。

しかし鴨居の圧力に負けてしまったMr.エニシは、それをなかったことにしてリポートを続けるのであった。

その夜、鴨居は地下駐車場にやってくると、光太郎の乗る車に乗り込むと、星ヶ浜の水質調査の件について怪しく会話をするのだった。

 
ホッとする海音

そんなある日、山の開発を進めることで、星ヶ浜にどのような影響があるのかを入念に調べた海音は、やっとのこで資料を完成させる。

そんな海音に、可憐から会社で飼っている亀が元気がないと相談され、皆が帰ったあとその亀に様子を尋ねる。

原因がわかり対処していると、そこに鶴川がやってきて、ホテル誘致は光太郎が決めたことだと伝えられる。

倫太郎と話すべきだと言われた海音の前に、倫太郎がやってくると、ちゃんと話をしようと呼吸を整える。

しかしそこで亀が逃げてしまったことに気がつくと、それを知った倫太郎は必死になって探し始めるのだった。

海音は倫太郎が海に対して、真面目な気持ちを持っていることを知ると、安心した海音は笑顔になるのだった。

無事亀を探し出した海音は、そこで山の開発がどのように海に影響するかを伝えると、倫太郎はしっかりと検討するとその資料を受けとるのだった。

 
倫太郎の本心

その翌日、安心していた海音の元に、雪乃が山を蓮田トラストに売りに出したことを耳にする。

慌てて雪乃の元を訪れると、買付を終えた倫太郎とすれ違ってしまい、海音はその後雪乃から多額の借金があったことを知らされ、肩を落とし帰っていく。

するとバス停でバスを待っていた倫太郎を見つけると、車で帰ったはずじゃと声をかけるのだった。

倫太郎は、星ヶ浜には特別な思い入れがあるのだと語ると、さらに海音の資料を読み、他の会社に買い取られるくらいなら自分たちが環境に配慮した開発をするのだと、買い付けた意味を語るのだった。

倫太郎の本心を聞き安心した海音は、さらに倫太郎への気持ちを強めていくのだが、会社に戻った海音は、倫太郎とハグをする謎の美女を見てしまい複雑な気持ちになるのだった。

第3話の感想はここをクリック
海音と倫太郎は、どこかうまく噛み合わないところがちょっともどかしく感じますが、それでもお互い惹かれあい始めていますね。
 
最後に現れた謎の美女にハグされる倫太郎を見ていた海音のなんだか寂しそうな表情はやはり石原さとみさんの演技力が光るシーンだと思います。
 
海を守ることと、倫太郎との恋、そして倫太郎が時々思い出している過去の秘密などまだまだ見所満載な作品ですね。

<見逃し動画>第2話 4月21日放送
 
Tverでの配信は終了しました
 
第2話の公式あらすじ

海音(石原さとみ)は、「蓮田トラスト」が計画するリゾート開発チームにアドバイザーとして参加してほしいと頼まれる。一方、倫太郎(綾野剛)は、リゾート地に有名ホテルを誘致するため、そのCEOと会っていた。そんな折、CEOから自身が経営するホテルで見せたいものがあると言われ、海音と一緒に向かう。
 
<出典>恋はディープに 公式

第2話のネタバレはここをクリック
気まずい2人

光太郎の策略により、海中展望タワー建設に反対する海音が倫太郎のチームに入れられてしまう。

意見が対立する中、海音は海で溺れた倫太郎に口づけしてその意識を取り戻させるのであった。

海中生物と話すことのできる海音は、生物たちから「人間なんか助けて」と言われてしまうのであった。

そんなある日、エレベーターで一緒になった倫太郎と海音は、あのこと以来気まずい雰囲気になってしまうのだった。

うまく話すことができない2人だったが、倫太郎はあくまで計画を中止するつもりはないと頑なに計画を進めることを告げるのだった。

蓮田トラストにやってきたホテル王と名高いデイヴィット・チャンは、海中展望タワーに勝機を見いだし前のめりになるのだった。

 
社外秘

気難しいデイヴィットだったが、海音に興味を示したようで、倫太郎に海音を誘いホテルに来るようにと声をかける。

訳がわからず悔しがる倫太郎に、光太郎はよく海に入る気になったなと意味深な発言をして倫太郎の表情を曇らせる。

さらに光太郎は、社外秘である設計図を海音に見せると、海音はこっそりその写真を撮っていくと、鶴川と倫太郎の話を聞いてしまい、あの日のことをどこまで覚えているのかと不安になるのだった。

その後、鶴川と話を続ける倫太郎は、結局目を覚ましたときには海音がいることには気がついたか、何があったは覚えてないと話すのだった。

その頃、海音の研究室にやってきた榮太郎は、そこで藍花と出会い、いい雰囲気になっていくのだった。

 
誘われる海音

そんな中、海音はただ反発するだけでは断られるだけだと、相手の懐に飛び込み、中からその計画を止めるという算段をたてる。

その翌日、会議に出ていた海音は、そこにやったきた倫太郎からデイヴィットに誘われたと海音も来るようにと誘う。

またとないチャンスがやってきたと意気込む海音は、その誘いを喜んで受けると、倫太郎とともにホテルへとやってくる。

デイヴィットが別件で席を外すと、倫太郎はあの日助けてくれたのは海音なのかと質問をぶつけるのだった。

一瞬緊張した海音だったが、何も覚えていないと倫太郎が話すと、安心したのか冗談まじりに助けたのは私ですと語るのだった。

その言葉にお礼を伝えようとした倫太郎だったが、そこでデイヴィットが帰ってきたり、海音が水槽の魚に疑問を感じてしまい、お礼を言えずにいるのだった。

 
交流会

一方、研究室にやってきた榮太郎の誘いで蓮田トラストとの交流会が行われており、海音は買い出しを頼まれてしまう。

大量の荷物に、倫太郎が手伝うことになるのだが、研究室にやってきた倫太郎はなぜだか怒って出ていってしまう。

慌てて後を追いかけていった海音は、そこで素直に謝る倫太郎のことを不器用な人だと笑みをこぼす。

そこで冷静になった倫太郎は、デイヴィットを納得させるには何が必要なのかと尋ねると、海音は海の環境をどこまで知っているのだろうと呟くのだった。

その言葉を受けた倫太郎は、デイヴィットを星ヶ浜に釣りに連れていくと、ゴミしか釣れないことにうんざりするのだった。

 
海とは

一方、光太郎に誘われ食事にやってきた海音は、その食事やお金の使い方などの価値観に違和感を感じ始める。

その頃デイヴィットと釣りにやってきていた倫太郎は、そこでデイヴィットが昔は貧しかったという話を聞かされる。

そんなデイヴィットが唯一行ったリゾートの家族旅行のあと、両親が離婚したのだと聞かさせるのだった。

それでもデイヴィットは、そんなリゾートを自分で作ることを夢に見ていたのだと話すのだった。

さらにそのリゾート地で見た海が忘れられないことを話すと、倫太郎にとって海とはなんなのかと質問をぶつけ、倫太郎は答えられずにいるのだった。

 
恋の始まり?

その日の夜、デイヴィットのパーティーにやってきた倫太郎は、そこで何かを語りかける海音を見つける。

何を話していたのか確認しようと海音とエレベーターに乗るが、そこで停電が起きてしまい、2人は閉じ込められてしまう。

高いところが苦手な海音は、どんどんと弱っていくと、つい本音が出てしまい、デイヴィットは海の環境に全く無関心なのだと伝える。

倫太郎にとっても特別な意味を持つ星ヶ浜は、決して壊していいものではないと語る海音だったが、どんどん衰弱してしまい、倫太郎は優しく介抱するのだった。

海音の言葉に自分の気持ちを固めた倫太郎は、停電が収まるとすぐにデイヴィットのところへ向かう。

「海とは?」というデイヴィットの質問に答えようとした倫太郎だったが、デイヴィットはただの観光資源だと話すと、誘致の話を断ろうとする。

しかしその直前に光太郎が誘致を決めてしまっており、つい怒りがこみあげてしまうが、その場に居なかった倫太郎が悪いと言われ反論できずにいた。

その頃エレベーターで優しくしてくれた倫太郎を思い出した海音は、深いため息をつくと、飼っているウツボから「恋したのか!?」と聞かれてしまう。

さらにYouTuberのMr.エニシから、倫太郎にキスする動画を見せられ思わず固まってしまうのだった。

第2話の感想はここをクリック
デイヴィット役の小手伸也さんは、さすがとも言えるくらいのはまり役で、コンフィデンスマンJPや、スーツなどの役柄を彷彿とさせられました。
 
やはりかなり個性的なキャラクターが似合う役者さんであり、とても魅力的な役者さんですね。
 
1話の終わりで、海音が人魚説がネットでも多く囁かれていましたが、それが本当なのではないかという描写が多々ありましたね。
 
恋愛してしまったんじゃないかと驚くウツボや、キスで人間を助けるなど、やっぱり人魚なのでしょうか?これからの展開が楽しみですね。

<見逃し動画>第1話 4月14日放送
 
Tverでの配信は終了しました
 
<予告動画>

第1話の公式あらすじ

海を愛する海洋学者・渚海音(石原さとみ)は、星ヶ浜海岸に巨大マリンリゾートが建設されることを知り、海に暮らす魚たちの暮らしを守るため、なんとか止める手立てはないかと考える。
 
一方、リゾート開発を進める蓮田トラストの御曹司で、三兄弟の次男・倫太郎(綾野剛)は、父・太郎(鹿賀丈史)にロンドンから呼び戻され、星ヶ浜での開発の陣頭指揮を任される。
 
海音が出演したあるテレビ番組をきっかけに顔を合わせた二人は、環境保護とリゾート開発という正反対の目的を持って最悪の出会いを果たす。しかし翌日、倫太郎と対立関係にある兄・光太郎(大谷亮平)から呼び出された海音は、なんと、リゾート開発チームに参加してほしいと頼まれて……!
 
<出典>恋はディープに 公式

第1話のネタバレはここをクリック
夢で見た建物

芝浦海洋大学の鴨居研究所で日夜海洋生物の研究に明け暮れる渚海音は、自宅で海洋生物を飼うなどその海洋生物愛に溢れた女性である。

そんな海音は、この星ヶ浜に巨大な海中展望タワーが出きることを知ると、胸が締め付けられる思いになる。

大急ぎで研究室に向かった海音は、教授の鴨居を呼び止めると、悪夢として見ていた建物が建てられるのだと語り出す。

そんな海音に声をかけた研究員の宮前藍花は、これからテレビ出演があるのではと話すと、海音はオススメのデートスポットに話すことになっており、なんのエピソードもないことに困惑する。

しかし、蓮田トラストという会社がやってくることに気がつき出る決心をするのであった。

 
ぶっ壊すため

その頃、蓮田トラストの社長の次男である倫太郎が、父の太郎に呼ばれ海外のコンサルティング会社を辞め日本に戻ってくる。

日本に戻ってきて早速会議に出た倫太郎は、兄の光太郎とはあまり関係がよくないようで、不穏な空気が広がる。

しかし太郎は、そんな外国から帰ってきた倫太郎をこの海中展望タワー開発の陣頭指揮を執らせることにするのだった。

その後、星ヶ浜のリゾート開発会議に出た倫太郎は、その厳しい性格から周囲から怖がられてしまう。

しかし本社に戻ってきた倫太郎は、親友である鶴川優作とくだらない話をするなど、オンとオフをしっかり分けながら仕事をしていた。

しかし鶴川は、太郎という父親に嫌気がさしていた倫太郎が戻ってきたことに驚いていると、倫太郎は「ぶっ壊すためだ」と呟くのだった。

 
最悪な出会い

そんな中、海中展望タワー建設を進める蓮田トラストがスポンサーとなっていることを知った海音は、なんとか反対しようとテレビ局に向かう。

そこで海洋生物がゴミで苦しんでいることを必死に伝えるも、その思いはなかなか伝わらず困惑する。

そんな収録が終わった海音は、水槽を嬉しそうに眺める倫太郎を発見すると、そんな倫太郎に声をかける。

そこで海音を見た倫太郎は、一瞬心を奪われてしまうが、仕事モードに切り替えると、不用意な発言をした海音を叱る。

海音はその倫太郎が蓮田トラストの人間だと知ると、より一層この海洋環境を壊す計画に批判的になるのだった。

 
アドバイザー就任

そんな中、海音は蓮田トラストの社長の長男である光太郎に呼ばれると、今回の計画のアドバイザー就任を要請する。

それに気がついた倫太郎は、海音に反対なら辞退すべきだと伝えると、そんな挑発的な発言についその話を受けてしまう。

アドバイザーとして就任した海音は、その模型を見ると海洋環境に及ぼす影響を懸念し、倫太郎にそのことを話す。

海音の話を聞いた倫太郎は、なんの問題があるのかと質問をぶつけていると、そんな姿を鶴川がおかしそうに眺めていた。

その後メンバーを紹介され、資料を渡された海音は、その工事計画などを見ながら、あまりにも影響を与える工事に頭を悩ませるのだった。

 
悩む海音

その頃自宅に戻った倫太郎は、光太郎とは相変わらずの空気に戸惑いながら、とある絵を見ながら昔のことを考えるのだった。

幼い倫太郎は、海で兄の光太郎に怒られており、そのことに倫太郎は深く悲しそうな表情を浮かべるのだった。

一方、海中展望タワーの計画書を見ていた海音は、あまりにも海洋環境に影響が出ることに驚いていた。

どの計画もあまりにも海への影響があると感じた海音は、この計画にどう対処すべきかと悩み一人言を呟いてしまう。

それでもあくまで穏便済ませようと、翌日蓮田トラストに向かった海音だったが、本音がつい出てしまい、倫太郎を怒らせてしまうのだった。

落ち込んでしまった海音は、星ヶ浜海岸に久しぶりに出掛けることを決意するのだった。

 
不思議な力

久しぶりに星ヶ浜海岸にやってきた海音は、ゴミを拾いながら浜辺へとやってくるのだった。

すると近くにいたカニを見つめた海音は、何かに気がつき海を眺めるのであった。

その頃、同じ星ヶ浜海岸でダイビングをしながら調査していた倫太郎は、酸素ボンベが岩の間に挟まってしまい、身動きが取れなくなってしまう。

さらに酸素が漏れてしまい、倫太郎はそのまま意識を失ってしまうと、そこに海音が助けにやってくる。

岸まで倫太郎を連れてきた海音は、目を覚まさない倫太郎に優しくキスをすると、倫太郎はすぐに目を覚ますのだった。

驚く倫太郎に、海音は「みんなに迷惑がかかるから助けた」とだけ言い残し去っていってしまう。

その様子を隠れて撮影していたYouTuberのエニシは、その光景に驚いてしまうのだった。

家に帰ってきた海音は、飼っているウツボと会話するなど、不思議な力を持っており、これまでさまざまな海洋生物と会話をしていたことが判明するのだった。

第1話の感想はここをクリック
ありきたりな恋愛ドラマのスタートかとたかをくくっていましたが、ラストシーンにかなり衝撃を受けた方も多いのではないでしょうか。
 
海洋生物と会話ができる海音は一体何者なのかとかなりの人が困惑させられたであろう第1話でした。
 
それにしても、今回のドラマの主演である石原さとみさんですが、これまでの作品名の中でも一番綺麗なんじゃないかと感じました。
 
これまで、H2やヴォイス、最近ではアンナチュラルやアンサングシンデレラなど多くの作品に出演している石原さとみさんですが、どんどんと綺麗になっているような感じがしますね。

恋はディープにの内容

公式サイト

石原さとみと綾野剛がドラマ初共演で、W主演を務めるラブコメディー。海を愛する海洋学者・渚海音(石原)とロンドン帰りのツンデレ御曹司・蓮田倫太郎(綾野)は、巨大マリンリゾートの開発がきっかけで出会う。海を守りたい海音と計画に人生を懸ける倫太郎、住む世界が違う二人が運命的な恋に落ちる姿を描く。
 
<出典>日本テレビ公式

<出演者>

・渚海音:石原さとみ
・蓮田倫太郎:綾野剛
・鴨居正:橋本じゅん
・宮前藍花:今田美桜
・染谷醍醐:高橋努
・椎木拓真:水澤紳吾
・蓮田光太郎:大谷亮平
・蓮田榮太郎:渡邊圭祐
・蓮田太郎:鹿賀丈史

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恋はディープにの感想

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